2022年10月31日

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パンフレット『スポーツ医学の専門家がこたえる 乳がん治療と運動 14の疑問』を制作




日本対がん協会は、パンフレット『スポーツ医学の専門家がこたえる 乳がん治療と運動 14の疑問』を新たに制作しました。無料でダウンロードできますので、ご興味のある方はぜひご覧ください。

 

スポーツ医学の専門家がこたえる 乳がん治療と運動 14の疑問

乳がんになって、抗がん剤や放射線などの治療を受けていても、運動することは大切です。体力やメンタル、疲労改善に効果的だという報告も。乳がん経験者向けの運動を指導している奥松トレーナーがよく受ける質問や気を付けるべきポイントを紹介します。

 

<目次>
はじめに
1.サルコペニアに注意!
2. セルフチェック
3. 効果の出る筋トレ
4. 運動継続のコツ
5. プロテインとの付き合い方

 

監修:
聖路加国際病院副院長 ブレストセンター長 山内英子先生
 
執筆:
スポーツ医学博士 奥松功基先生

 

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啓発冊子一覧ページからもダウンロードできます。
パンフレット『乳がん経験者にとって 運動が大事な理由』『がん相談ホットライン がんと向き合う』『がん検診 どんな検査を受ければ・・・』も併せてご覧ください。